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大学からダイバーシティーを!

昨年開催した光風クリスマスお茶会での出逢いがきっかけとなって「大学からダイバーシティーを!」というプロジェクトがスタートしました。視覚障害者の人に開かれた大学を、そして街をつくるというチャレンジ、お茶会に出席された千葉大学医学部の菅原ドクターが発起人となり、JR東日本、そして千葉市とも共有しながら、千葉大学のキャンパスから下記の取り組みを広げていきます。

菅原ドクターの言葉『視覚障害を持つ学生を同級生として持つことで、目が不自由な人を見かけたら「大丈夫ですか?」と声をかけることが当たり前になる、点字ブロックに自転車があればさっと移動することが当たり前となる、若い世代が真のダイバーシティー社会をもたらす力を発揮してくれると信じます。似たような活動をしている方がいらしたら、連携していきたいのでぜひご連絡ください。』

詳細は、こちらをご覧ください。